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大学所有のコンピュータで利用する(Microsoft Windows)
 

大学所有のコンピュータで利用する(Microsoft Windows)

ご利用の前に

  • ソフトウェアの利用にあたっては,利用要領を必ずお読みください.
  • Windows はアップグレードライセンスのため,新規にWindows をインストールすることはできません.既にWindows またはMac のライセンスを取得しているコンピュータに対してのみの権利となります.アップグレードの対象となるOSは,以下のページにある表をご確認ください.
    Windows アップデート対応表(PDF)
  • ソフトウェア一覧以外のWindows製品を希望される場合は情報基盤センターまでご連絡ください.
    利用可能なソフトウェア
  • 32bitと64bitの違いについては,こちら(外部サイトリンク)を参照してください.
  • Windows 10 EnterpriseとWindows 10 Educationは共通パッケージとなりました.
    インストール時にOSの選択画面が表示された場合はWindows 10 EnterpriseもしくはWindows 10 Educationのどちらかを選択してください.
    DVD等のメディアに書き込みが必要な場合,パッケージのデータサイズ増加により通常のDVD-Rに書き込むことができないものもありますので,その場合はDVD-R DL,Blu-ray Disc等の大容量のメディアをご準備いただけますようお願いいたします.【2019年4月追記】

 

手順

  1. はじめにアップグレード用ファイルを学内専用ダウンロードシステムから取得します.ダウンロードシステムからの取得方法については,以下のページをお読みください.

  2. 次にダウンロードしたファイルを利用して,アップグレードを行います.アップグレードしたいWindows の種類に応じて、下記マニュアルをお読みください.

  3. Windows の利用には,定期的なライセンス認証を行う必要があります.コンピュータを学内ネットワークに接続していれば,ライセンス認証はWindows のインストール後7日毎に自動的に実行されます.学内ネットワークに接続していない等の理由で,最後にライセンス認証を実行した日から180日経過した場合,ライセンス認証の実行を促すメッセージが表示され,30日後にはコンピュータが正常に利用できなくなりますのでご注意ください.
    なお,ライセンス認証を自動的に実行するためにはコンピュータでの設定が必要です.設定方法については,各アップグレードマニュアルを参照してください.

  4. Windows を日本語・英語以外の言語で利用する場合は,下記マニュアルを参照してください.

  5. Windows サインアカウントを Microsoft アカウントからローカルアカウントへ変更する場合は,下記マニュアルを参照してください.
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