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情報基盤センターの沿革
 

情報基盤センターの沿革

 

昭和39年 4月 計算センター発足
9月 計算センター建物(現分館)完成
10月 OKITAC5090-Cシステム稼働開始
42年11月 OKITAC5090-Dシステム稼働開始
47年 3月 FACOM230-35システム稼働開始
54年 2月 ACOSシステム700稼働開始
55年10月 TSS端末による情報処理教育開始
57年 1月 ACOSシステム900稼働開始
4月 神戸大学総合情報処理センター設置
井関 清志 理学部教授 初代センター長に就任
9月 図書館管理システム運用開始
58年 1月 ACOSシステム1000稼働開始
2月 総合情報処理センター本館完成
センター本館~分館間 光ネットワーク開始
3月 ACOSシステム650教育・事務用として稼働開始
4月 川口 正昭 教養部教授 センター長就任
5月 大学間ネットワーク加入
60年 9月 六甲台地区光ネットワーク開始
61年 1月 ACOSシステム1000モデル20稼働開始
62年 4月 枝村 俊郎 工学部教授 センター長就任
63年 1月 ACOSシステム2020稼働開始
4月 JUNETに加入
12月 学術情報ネットワークに加入
平成 3年 4月 天野 明弘 経営学部教授 センター長就任
4年 4月 SINETに加入
5年 3月 ACOSシステム3900モデル10稼働開始
4月 高森 年 工学部教授 センター長就任
6年 1月 LANシンポジウム
3月 学内LAN基盤整備完成
9月 LANシンポジウム 秋
7年 4月 豊田 利久 国際協力研究科教授 センター長就任
8年 3月 学内LAN増強(KHAN-96完成)完了
10月 上田 完次 工学部教授 センター長就任
9年 1月 UNIX系サーバ群にシステム更新
9年 4月 全学生に電子メール用ID配付
10年10月 武田 廣 理学部教授 センター長就任
12年10月 松嶋 隆二 文学部教授 センター長就任
13年 1月 利用者用端末群を大幅に増強
13年10月 KHAN2001導入
14年10月 冨田 佳宏 工学部教授 センター長就任
15年 4月 神戸大学学術情報基盤センターに改組
冨田佳宏工学部教授 初代センター長に就任
17年 4月 鏑木 誠 国際文化学部教授 センター長就任
18年 1月 統合情報基盤計算機システム導入
全構成員にアカウント配付
18年11月 学術情報基盤センターシンポジウム 開催
19年 4月 鏑木 誠 国際文化学研究科教授 センター長再任
19年 4月 SINET3に更新
21年 4月 蛯名 邦禎 人間発達環境学研究科教授 センター長就任
21年10月 KHAN2009導入
22年 3月 教育用情報化支援システム導入
22年 7月 神戸大学情報基盤センターに改組
教育支援基盤研究部門,学術情報処理研究部門,
ネットワーク基盤研究部門および事務情報システム部門により構成される
蛯名 邦禎 人間発達環境学研究科教授 初代センター長就任
23年 1月 KAISER2010(教育研究用計算機システム)導入
24年 7月 樫村 志郎 法学研究科教授 センター長就任
24年 12月 情報基盤センターシンポジウム 開催
28年 7月 飯塚 敦 都市安全研究センター教授 センター長就任
28年 9月 KAISER2016(教育研究用計算機システム)導入