コンテンツに飛ぶ | ナビゲーションに飛ぶ

大学所有のコンピュータで利用する(Microsoft Office)
 

大学所有のコンピュータで利用する(Microsoft Office)

ご利用の前に

  • ソフトウェアの利用にあたっては,利用要領を必ずお読みください.
  • Officeは製品により対応するOSのバージョンが異なります.インストールするコンピュータのOSのバージョンを確認の上,取得する製品を選択してください.
    Microsoft社製ソフトウェア
  • ソフトウェア一覧以外のOffice製品を希望される場合は情報基盤センターまでご連絡ください.
  • 32bitと64bitの違いについては,こちら(外部サイトリンク)を参照してください.

 

手順

  1. はじめにインストール用ファイルを学内専用ダウンロードシステムから取得します.ダウンロードシステムからの取得方法については,以下のページをお読みください.

  2. 次にダウンロードしたファイルを利用して,コンピュータにOfficeをインストールします.インストールしたい製品に応じて,下記マニュアルを参照の上,インストールを行ってください.

  3. Officeの利用には,定期的なライセンス認証を行う必要があります.コンピュータを学内ネットワークに接続していれば,ライセンス認証はOfficeのインストール後7日毎に自動的に実行されます.学内ネットワークに接続していない等の理由で,最後にライセンス認証を実行した日から180日経過した場合,ライセンス認証の実行を促すメッセージが表示され,30日後にはOfficeが利用できなくなりますのでご注意ください.
    なお,ライセンス認証を自動的に実行するためにはコンピュータでの設定が必要です.設定方法については,各インストールマニュアルを参照してください.

  4. Office を日本語・英語以外の言語で利用する場合には,言語パックをインストールする必要があります.学内専用ダウンロードシステムからは Office2013用とOffice2016用言語パック(Office Multilanguage Pack)を取得できます.それ以外のOffice用言語パックを希望される場合は情報基盤センターまでご連絡ください.
    ダウンロードしたファイルを利用して, Officeにおける言語を変更する場合は,下記マニュアルを参照してください.

  5.